12月4日(木)〜7日(日)に、地元大阪から
東京にいってきたお話です。
かな〜〜〜り、アップするのが遅くなりました。
「スピードブランディング」でAmazon1位を獲得したばかりの
鳥居祐一師匠と金土日の3日間ご一緒させて頂きました。
さらに宿泊地は鳥居祐一師匠の事務所で泊まらせてもらいました。
鳥居師匠は多くの人を応援する方、貢献力のすごいです。
わたしは本当にかわいがってもらっており、感謝するばかりです。
鳥居祐一師匠の事務所 とても綺麗なお部屋です

というわけで木〜日までセミナー&出版記念パーティ漬けでした。
4日は、「chabo!(チャボ)」という著者のチャリティープログラムの
「読者と著者の集い」に参加してきました。

出演者は神田昌典さん、勝間和代さん、和田裕美さん、
久恒啓一さん、山田昌弘さん、竹川美奈子さん。
私の夢のかなえ方をテーマに2部にわかれパネルディスカッションが
行われました。
勝間和代さんが始めたこの著者の寄付プログラムは
勝間さんが考えて行動し始めてから5ヶ月で2000万円以上の寄付を集め
この日1000人超のイベントの開催を行うという一大ムーブメントになっています。
寄付すること、世界が平和になることには経済メリットとは
軍事費や国連予算の削減、新市場の育成など
いわゆる平和の配当を受け取ることができること。
経済メリットを例えに入れた説明をしたのは勝間さんらしいところ。
神田昌典さんは、人を応援しつつ自分の夢をかなえていくために何をするか、
地球の気持ちになって自分の夢をかなえながら地球を気持ちよくさせるには
何をすればよいか、
それがこれからのビジネスモデルになりえることを言われていました。
お2人以外にも、和田裕美さん、
久恒啓一さん、山田昌弘さん、竹川美奈子さんが語った
夢のかなえ方をの内容はまたまとめたいと思います。
(まとめるといいながらまとめてないものが増えてきました・・・汗)
読書を通じて社会貢献が出来る意義あるプログラムだと思います。
「chabo!」を知りたいかたはこちらへ
http://www.jen-npo.org/chabo/about/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
12月5日(金)は終日マイケル・ボルダックさんの「達成の科学」セミナーに
参加してきました。3日連続の1日目。
先週Amazaon総合1位を取った「スピード・ブランディング」の著者である
鳥居祐一師匠と隣の席で鳥居師匠から濃い教えを頂きました。
マイケル・ボルダックさんの新刊
夜は、鳥居師匠に誘ってもらい
マネーの虎でTVにも以前出ていた臼井由紀さんの出版記念パーティへ。
臼井さんと。ホスピタリティあふれる配慮の人です。

一般の方はおらず編集者が大半であとは浜口直太さんなど
著者の方が参加されてました。
学研の伝説の編集者との対談など内容もりだくさんでした。
臼井さんはひとりひとりに手紙を書き、アクセサリーを作られていて
臼井さんの愛情があふれ出していました。
今年11冊の本を出し、来年も多数の本を出す予定という
出版数の多さの理由は、世の中に伝えたいことがたくさんあるから、
だということです。
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12月6日(土)もマイケル・ボルダック「達成の科学」セミナー(2日目)に
参加してきました。
夜は、鳥居祐一師匠にお誘い頂き
先日Amazonで総合1位を獲得した「自分で奇跡を起こす方法」
の井上裕之さんの出版記念パーティへ参加してきました。
井上裕之さんと。学ぶ熱意がすごい方です。

参考)10月14日号で紹介
【学ぶということ】「1日2秒で1冊!究極の成功法則365冊」147
http://archive.mag2.com/0000265234/20081014214000000.html?start=40
井上さんは北海道で歯科医院を経営する歯科医の方。
この「自分で奇跡を起こす方法」では
交通事故で妻が意識不明の植物人間状態になったあと
夫としてなにをしたのか、成功哲学を実践するとどういう奇跡がおこるのか
そのエピソードが描かれています。
パーティでは
フォレスト出版の売れっ子編集者の名倉さんにより本を売るために
なにが必要かというミニセミナーもありました。
井上さんも、名倉さんも熱い人で、
売るためならなんでもやるという情熱をもち、
著者自らセールスマンとして売りこみを
されているのが印象的でした。
会場には、情報商人の岩元貴久さんや赤木夫婦、カカトコリさんらもいらっしゃいました。
情報商人の岩元貴久さんと。
論語など英知のつまった古典を紹介する書評が
求められているとのお言葉を頂きました。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
12月7日(日)は、マイケル・ボルダックの「達成の科学」セミナー(3日目)に参加。
マイケルは、幼少の頃、マイケルの父親が母親を殺したという衝撃的な事件があり、
強烈なトラウマと心理的障害をもった彼が
それを克服し、アンソニー・ロビンスの会社の副社長をへて独立。
このセミナーで学んだことは3つ。
・決断すること
・1番重要なことは、脳に最適な質問を問いかけること
・問題を抱えているのであれば、既に問題を解決した人に聞くこと
参加者には、タナダ式NLPの生みの親、棚田克彦さんや
「エンジニアがビジネス書を斬る」のまるるちゃん(丸山純孝さん)、
メルマガ「英語リーディング筋トレ―これで英字新聞も怖くない!」の
マックス石田さんなど著名な方もたくさん参加されていました。
参加者同士の交流ができるのもセミナー参加の意義のひとつですね。
夜は鳥居祐一師匠とともに
「セミナーコンテスト」に行ってきました。主催はプロジェクトR21(立石剛さん)、
セミナー日本一を決めるというイベントで鳥居さんは審査員として参加されていました。
セミナーを競技として競うと、講師、聴衆ともに熱意がすごい!
白熱した戦いが繰り広げられました。
帰りの新幹線の都合上、途中までしか見られなかったのが残念です。
丸3日間鳥居師匠と一緒に過ごして
脳が完全にリセットされ、新しい脳がインストールされた感じです。
金持ちになりたければ金持ちと付き合えという言葉どおり
みっちり学ばせてもらいました。
鳥居さん、取次さん、ありがとうございました!
ちなみに今回の手土産は
妻の実家がある宇治の中村藤吉本店のお茶セット
(外でお茶をたてられるセット)にしました。
JR宇治駅すぐにある歴史ある名店です。


東京にいってきたお話です。
かな〜〜〜り、アップするのが遅くなりました。
「スピードブランディング」でAmazon1位を獲得したばかりの
鳥居祐一師匠と金土日の3日間ご一緒させて頂きました。
さらに宿泊地は鳥居祐一師匠の事務所で泊まらせてもらいました。
鳥居師匠は多くの人を応援する方、貢献力のすごいです。
わたしは本当にかわいがってもらっており、感謝するばかりです。
鳥居祐一師匠の事務所 とても綺麗なお部屋です

というわけで木〜日までセミナー&出版記念パーティ漬けでした。
4日は、「chabo!(チャボ)」という著者のチャリティープログラムの
「読者と著者の集い」に参加してきました。

出演者は神田昌典さん、勝間和代さん、和田裕美さん、
久恒啓一さん、山田昌弘さん、竹川美奈子さん。
私の夢のかなえ方をテーマに2部にわかれパネルディスカッションが
行われました。
勝間和代さんが始めたこの著者の寄付プログラムは
勝間さんが考えて行動し始めてから5ヶ月で2000万円以上の寄付を集め
この日1000人超のイベントの開催を行うという一大ムーブメントになっています。
寄付すること、世界が平和になることには経済メリットとは
軍事費や国連予算の削減、新市場の育成など
いわゆる平和の配当を受け取ることができること。
経済メリットを例えに入れた説明をしたのは勝間さんらしいところ。
神田昌典さんは、人を応援しつつ自分の夢をかなえていくために何をするか、
地球の気持ちになって自分の夢をかなえながら地球を気持ちよくさせるには
何をすればよいか、
それがこれからのビジネスモデルになりえることを言われていました。
お2人以外にも、和田裕美さん、
久恒啓一さん、山田昌弘さん、竹川美奈子さんが語った
夢のかなえ方をの内容はまたまとめたいと思います。
(まとめるといいながらまとめてないものが増えてきました・・・汗)
読書を通じて社会貢献が出来る意義あるプログラムだと思います。
「chabo!」を知りたいかたはこちらへ
http://www.jen-npo.org/chabo/about/
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12月5日(金)は終日マイケル・ボルダックさんの「達成の科学」セミナーに
参加してきました。3日連続の1日目。
先週Amazaon総合1位を取った「スピード・ブランディング」の著者である
鳥居祐一師匠と隣の席で鳥居師匠から濃い教えを頂きました。
マイケル・ボルダックさんの新刊
![]() | -1063人の収入を60日で41%アップさせた-目標達成する技術 ~どんな目標も達成できる「成功の心理学」~ (2008/12/12) マイケル・ボルダック 商品詳細を見る |
夜は、鳥居師匠に誘ってもらい
マネーの虎でTVにも以前出ていた臼井由紀さんの出版記念パーティへ。
臼井さんと。ホスピタリティあふれる配慮の人です。

一般の方はおらず編集者が大半であとは浜口直太さんなど
著者の方が参加されてました。
学研の伝説の編集者との対談など内容もりだくさんでした。
臼井さんはひとりひとりに手紙を書き、アクセサリーを作られていて
臼井さんの愛情があふれ出していました。
今年11冊の本を出し、来年も多数の本を出す予定という
出版数の多さの理由は、世の中に伝えたいことがたくさんあるから、
だということです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
12月6日(土)もマイケル・ボルダック「達成の科学」セミナー(2日目)に
参加してきました。
夜は、鳥居祐一師匠にお誘い頂き
先日Amazonで総合1位を獲得した「自分で奇跡を起こす方法」
の井上裕之さんの出版記念パーティへ参加してきました。
井上裕之さんと。学ぶ熱意がすごい方です。

参考)10月14日号で紹介
【学ぶということ】「1日2秒で1冊!究極の成功法則365冊」147
http://archive.mag2.com/0000265234/20081014214000000.html?start=40
井上さんは北海道で歯科医院を経営する歯科医の方。
この「自分で奇跡を起こす方法」では
交通事故で妻が意識不明の植物人間状態になったあと
夫としてなにをしたのか、成功哲学を実践するとどういう奇跡がおこるのか
そのエピソードが描かれています。
パーティでは
フォレスト出版の売れっ子編集者の名倉さんにより本を売るために
なにが必要かというミニセミナーもありました。
井上さんも、名倉さんも熱い人で、
売るためならなんでもやるという情熱をもち、
著者自らセールスマンとして売りこみを
されているのが印象的でした。
会場には、情報商人の岩元貴久さんや赤木夫婦、カカトコリさんらもいらっしゃいました。
情報商人の岩元貴久さんと。
論語など英知のつまった古典を紹介する書評が
求められているとのお言葉を頂きました。

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12月7日(日)は、マイケル・ボルダックの「達成の科学」セミナー(3日目)に参加。
マイケルは、幼少の頃、マイケルの父親が母親を殺したという衝撃的な事件があり、
強烈なトラウマと心理的障害をもった彼が
それを克服し、アンソニー・ロビンスの会社の副社長をへて独立。
このセミナーで学んだことは3つ。
・決断すること
・1番重要なことは、脳に最適な質問を問いかけること
・問題を抱えているのであれば、既に問題を解決した人に聞くこと
参加者には、タナダ式NLPの生みの親、棚田克彦さんや
「エンジニアがビジネス書を斬る」のまるるちゃん(丸山純孝さん)、
メルマガ「英語リーディング筋トレ―これで英字新聞も怖くない!」の
マックス石田さんなど著名な方もたくさん参加されていました。
参加者同士の交流ができるのもセミナー参加の意義のひとつですね。
夜は鳥居祐一師匠とともに
「セミナーコンテスト」に行ってきました。主催はプロジェクトR21(立石剛さん)、
セミナー日本一を決めるというイベントで鳥居さんは審査員として参加されていました。
セミナーを競技として競うと、講師、聴衆ともに熱意がすごい!
白熱した戦いが繰り広げられました。
帰りの新幹線の都合上、途中までしか見られなかったのが残念です。
丸3日間鳥居師匠と一緒に過ごして
脳が完全にリセットされ、新しい脳がインストールされた感じです。
金持ちになりたければ金持ちと付き合えという言葉どおり
みっちり学ばせてもらいました。
鳥居さん、取次さん、ありがとうございました!
ちなみに今回の手土産は
妻の実家がある宇治の中村藤吉本店のお茶セット
(外でお茶をたてられるセット)にしました。
JR宇治駅すぐにある歴史ある名店です。


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